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YUI flower flower 画像 [音楽]

☆YUI flower flower 画像



YUIさんの新バンド、flower flowerの画像を探してみました。




まずこちらが以前のイメージ通り、黒髪ストレートのYUIさん。


これはYUIさんがすでにflower flowerで活動しているときの画像ですね。


YUI2.jpg
YUI flower flower 画像








次に、金髪ショートのyuiさん。



YUI3.jpg
☆YUI flower flower 画像



すごいイメージチェンジだ・・・

私はこのyuiさんもいいと思いますけどね!w






YUIさんのflower flowerの画像はこのくらいでしょうか。

まだメディアへの露出は極端に少ないようですね。



関係者によると、オリジナル曲はあるが、CDデビュー時期は未定。

再始動を機に、YUIのアーティスト名を小文字表記のyuiに変更するんだとか。




5月4日に東京・新木場スタジオコーストで行われるライブイベント「Japan Jam」、

同26日に若洲公園で行われる野外フェス「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL」

に出演するとのことで、これが公には初登場なんでしょうか。



新しいyuiさんのバンド、flower flowerに期待ですね!


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YUI flower flower 動画 [音楽]

☆YUI flower flower 動画

YUI flower flower 動画が話題になってますね。





YUI.jpg







「FLOWER FLOWER」とは、

昨年末で活動を休止していた歌手のYUIさんが、新たに結成した男女4人組バンド。





「FLOWER FLOWER」はYUIさん自身がリスペクトするミュージシャンたちに声を掛けて結成したバンドで、

今年に入りスタジオセッションを行い、ライブの準備をしていたとのこと。




YUIさんは「このメンバーで音を出したら音楽を純粋に楽しめると思った」とバンド結成について語り、

「それぞれのアイデアやプレーから新たなひらめきや音楽の可能性が自然と広がってきている」

とコメントしています。




FLOWER FLOWERはすでに3月から全国数カ所でシークレットライブを行っており、

5月に行われる音楽イベント「Japan Jam2013」への出演も決定しています。


同イベントが活動再開発表後、ファンに初お披露目の場となる予定とのこと。





しかしながら、YUIさんが今までの黒髪のストレートとは一転、

金髪ショートにイメージチェンジしているとは驚きですね・・・。



残念ながらシークレットライブなだけあって、

YUIさんのflower flowerでの動画はないみたいです。。。




flower flowerは5月に公式に始動するとのことで、来月が楽しみですね。
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GACKT YFC 解散 [音楽]

・GACKT YFC 解散

現在ICONIQさんとの熱愛が報道じられているGACKTさんですが、

そのGACKTさん自身のバンドYFC(YELLOW FRIED CHICKENz)がGACKTさんの誕生日の7月4日に解散してしまうようですね。

GACKT YFC 解散 画像
YFC.jpg




YFC(YELLOW FRIED CHICKENz)は2010年3月にGACKTさんを中心に結成されたロックバンドで、

「日本に漢(男らしい男)を増やしたい! 草食系男子を肉食系(というか恐竜系)に変える!!」

というテーマのもと結成されたバンドなんだとかw



名前が似ているせいか、どこかで見たことがあるようなGACKTさんの画像がネットに見つかりました・・・

YFC 画像
yellow-fried-chickens1.jpg








あ、あれ・・・?カーネルGACKTおじさん・・・?









とまあそんなYFCですが、その解散する7月4日に武道館でライブをするようですね。

ライブ自体とても楽しそうですし、最後のチャンスに行ってみるのもいいかもしれませんね!

YFC チケット




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(南野信吾)いとうかなこ 非線形ジェニアック  歌詞 (画像・動画あり) [音楽]

☆(南野信吾) いとうかなこ 非線形ジェニアック  歌詞 (画像・動画あり)


歌手のいとうかなこさんが話題になっていますね。

いとうかなこ.jpg



いとうかなこさんはニトロプラスという会社のアニメ・ゲーム音楽を中心に歌っている歌手です。

つい先ほど悲報があった南野信吾さんが関わっていたアーティストでもあります。

 (南野信吾さんについての記事はこちらからどうぞ)


そのいとうかなこさんの曲・非線形ジェニアックの歌詞はこちら


曲を下の公式動画で聴けますよ~!





歌詞・曲は志倉千代丸さんによるものですね。







しかし、いとうかなこさんの歌声は本当に独特ですよね。

耳に残って離れない・・・

実際私自身ライブにいったことがあるのですが、とても力強く存在感のある声でした。

そのライブはフェスのようなもので、最後は出演者全員が歌ったのですがいとうかなこさんの声はその中でもすぐわかります。

そして曲もその声にマッチしていてなんとも独特で味のある雰囲気ですよね。


また、アルバムも出したばかりのようですのでチェックしてみてはいかがでしょうか。










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(画像あり)南野信吾 ニトロプラス とは プロフィール (大阪 ミナミの繁華街 心斎橋 通り魔事件 被害者) [音楽]

・南野信吾 ニトロプラス とは プロフィール (大阪 ミナミの繁華街 通り魔 心斎橋刺殺事件 被害者)


今日、6月10日の午後一時頃、大阪のミナミの繁華街・心斎橋で無差別の通り魔殺人事件がありました。

この事件により、被害者である男性の南野信吾さん(42歳)と60代の女性、二人が亡くなりました。

逮捕された礒飛(いそひ)京三容疑者は栃木の元暴走族と思われます。



被害者の南野信吾さんとは一体どなたか。


南野信吾 画像
南野信吾.jpg




この南野信吾さんですが、実はゲーム会社のニトロプラスの音楽を担当している人でした。

歌手のいとうかなこさん等のプロデュースなども担当。

(いとうかなこさんのプロフィールはこちら)

ニトロプラスというと、最近アニメ化した作品で言えばSteins Gate(シュタインズ・ゲート)・まどかマギカ・咎犬の血などを作った会社ですね。

シュタインズ・ゲート 画像
シュタゲ.jpg



まどかマギカ 画像
まどマギ.jpg



咎犬の血 画像
咎犬の血.jpg






・南野信吾  プロフィール

株式会社デジターボ プロモーション部 プロデューサー

1970年生まれ、出身地大阪。

1995年エピックソニーと契約、作曲・作詞・ディレクション・パフォーマンス等、プロミュージシャンとして作品をリリース。

その後、数々のレーベルを経験、原版制作・デザイン・音楽出版・新人育成・マネージメント・イベント・営業・広報・と音楽事業のほぼ全てを経験し、

2007年株式会社デジターボに入社。株式会社二トロプラスのプロモーション部も兼任し現在に至る。

音楽制作&GEORIDEレーベルマスター&プロデューサーニトロプラスの音楽担当。

アーティスト(いとうかなこ,すーぱーそに子,Pale Green(木村世治),VERTUEUX (Ken1&HIDEKI),Swinging Popsicle,第一宇宙速度,DJ SADOI,CurriculuMachine,他)






南野信吾さんは事件当日、この音楽レーベルGEORIDEの5周年記念ライブのために大阪へいました。

それがまさかこんなことになるなんて・・・。。。

本人のツイッター、フェイスブックが凍結しているのが生々しすぎます。

私はこの業界、そしてニトロプラスが好きだったものですから、ショックが大きい・・・

ニトロプラスの音楽は素晴らしいものばかりでした。本当に。

南野信吾さんは表にはあまり出なかったものの、ニトロプラスの作品に大いに貢献していました。

今までこのような素晴らしい音楽を世に送り出していただいてありがとうございました。

ご冥福をお祈り致します。





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映画「のぼうの城」、主題歌はロックバンド・エレファントカシマシに決定! [音楽]

震災の影響で延期になっていた映画「のぼうの城」が11月2日に公開される。

のぼうの城.jpg


この映画の主題歌を1988年のデビュー以降、数々の名曲を生み出し支持されてきたロックバンド・エレファントカシマシが担当することになったとのこと。曲のタイトルは『ズレてる方がいい』。

エレカシ.jpg

以下、コメント抜粋

■エレファントカシマシ コメント
曲を作るにあたってまず映画を見せて頂き、男達の心象風景が細やかに鮮やかに描かれていてどんどん引き込まれてゆきました。映像の美しさ、CGの迫力、あらゆる現代的な技術を駆使して今だからこそ出来る時代劇なのだと感じました。
主人公成田長親に自分の心を投影し『ズレてる方がいい』というキーワードを得、“ズレてる奴らのカッコよさ”を正面から歌い上げました。試写会でエンディングにこの曲が流れた時、この映画の登場人物の一人に自分もなれた気がして心がふるえました。

エレファントカシマシ 宮本浩次

■野村萬斎 コメント
非常にストレートなロックで、『のぼうの城』から群像劇としての、大きなパワーを受けとって頂けたのではと感動しました。時代劇とロックがコラボして、時代を超える何かが現代にフィードバックされた瞬間のようにも感じられるエンディングの歌だと思います「ズレてる方がいい」という言葉はとても深みがあると思います。
本質を見極めているからこそ、時にズレることもある、時代に流されずにズレる位に頑固に行かなきゃいけないという、主人公“成田長親”をはじめとする登場人物たちの信念を感じとって作ってくださったのだなと思い、とても嬉しいです。
“日本には今、リーダーがいない”と言われる中、「ズレてる」やつがリーダーとなって立ち上がり、困難に立ち向かうこの映画から、何か希望を見出せるのではないかと思います。
それを胸に、是非何度もみて頂きたいと思います。



エレカシはこれまでにさまざまな素晴らしい曲を生み出している。どうやら今のところこの曲の発売は未定であるようだが、5月30日にニューアルバム「MASTERPIECE」をリリースするのでこちらにも期待である。
エレカシかっこいい!!




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